古文書は語るの目次へ 角屋家文書題目へ 古書は語る古文書は語るの目次へ 元禄3年(1690)正月吉日付、角屋八郎兵衛宛、江由忠助遺言状(写し)。
角屋家文書2上段挿絵
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角屋家文書2下段挿絵
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折紙(34x46.2cm)。万事帳以下相渡すこと、今まで通り4年に1度ずつ江戸へ参府して御公儀万端勤めるべきこと、都合700両余を残すこと、等。