操作方法 エリア紹介

オンライン・ラーニングコモンズ(試行中)

このオンライン・ラーニングコモンズは、Gather.Town で開館しています(24時間・土日祝日も含む)。
名古屋大学所属の方は、「Entrance」から入館フォームにご回答ください。お好きな時間にどこからでも入館できます。

使い方は自分次第!
友人同士でのグループ学習、プレゼン練習、授業の合間の息抜き、おすすめ電子書籍の試し読みなど、さまざまな活用法があります。もちろん、おひとりでの利用も歓迎します。

※ 名古屋大学所属の方のみご利用いただけます。
※ 同時接続は10名までです。定員を超過すると正常動作しないことがあるため、入館時に接続人数が多い場合は、時間をおいてから再接続してください。
※ 一部のサービスは、接続状況(学内からのみ等)による制限および開設時間の指定があります。
※ 推奨ブラウザ:Google Chrome、Firefox、Safari

 

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操作方法

基本的な使い方    ⇒ 操作マニュアル(PDF)

 

【アクセス方法】

signin 上記の【Entrance】をクリックすると学内専用ページに入れます。そちらのページから入館してください。

① Microphone・Camera(on/off)を選択
② 名前(ニックネーム可)を入力
③ Join をクリック
※ アバターは自由にEditできます

 

【基本操作】

  • キーボードの矢印カーソル  ←↑↓→ で館内を移動できます。
  • 館内では、近くにいる人と自動的にビデオ通話が始まります。
  • 会話できる相手がいる場合は、画面上部に相手のカメラ映像またはアバターが表示されます。 アバター同士の距離が離れるほど、音声が小さく聞こえ、映像が薄く表示されます。
  • 動かなくなった場合は、一度退出するかカメラをoffにしてみてください。

 

【特定の人やグループで話す/Chatする】

<範囲>

space 館内を移動する際に、床の色が明るく浮き上がる場合は、その範囲でのみ会話が可能です。
範囲外にいる人に会話は聞こえません。

←薄緑色の床の部分のみ(左図の場合)

<個別に話したい場合>

bubble

  1. 話したい相手に近づき、アバターをクリック
  2. Start bubbleを選択
  3. 床に円状のハイライトが表示(バブルモードの会話可能)
  4. 会話終了する場合は、 画面上のLeave Bubbleをクリック

<Chat>

Chat(メッセージでのコミュニケーション)もできます。
ナビゲーションバーの Chat をクリックし、「Room(全体)」・「Nearby(近くの人)」・「Inbox(特定の人)」から範囲を選択してください。

 

【グループで作業する(画面共有 / ホワイトボードを利用して文字や図形をシェア)】

  • 画面共有はナビゲーションバーの Screen Share で行えます。共有範囲は、声の届く範囲(【特定の人やグループで話す/Chatする】参照)です。
  • オブジェクト「ホワイトボード」に近づいてXキーを押すと、アプリが立ち上がって文字や図形を自由に書き込んでシェアすることができます(エクスポート可能)。これらはサインアウトしても削除されませんので、使用後は必ず消してください。

 

【情報を収集する】

  • 近づくと「Press X to…」と表示されるオブジェクトには「Information board&poster​」「OPAC」「電子書籍」「情報へのリンク」などがあります。
    collect

 

【退出方法】

  • ブラウザのタブもしくはウィンドウを終了してください。

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エリア紹介

オンライン中央図書館2階    ⇒ エリア詳細(PDF)

2F

 

① Discovery Square

ワークショップや講習会に参加するためのエリアです。開催していない時間は、自由に利用できます。

  • A〜Dのテーブルごとにグループワークが可能です。会話は各テーブル内でのみ聞こえます。​
  • ホワイトボードを使用したプレゼン練習が可能です。ホワイトボードの周りのみで聞こえます。

② Group Learning Area

グループ学習やミーティングを行うためのエリアです。

  • 会話やホワイトボードの使用が可能です。会話は各ホワイトボードと近くのテーブル内でのみ聞こえます。​
  • 事前予約は不要で、制限時間はありません。
  • ホワイトボードのご利用後は内容を保存または削除してください。

③ Seminar Room A・B

少人数向けのワークショップや講習会に参加するためのエリアです。開催していない時間は、自由に利用できます。

  • 部屋ごとの会話やホワイトボードの使用が可能です。

④ E-books Recommended

サポートデスクスタッフ厳選の電子書籍が展示されているエリアです。

  • 時期に合わせたテーマ展示や新着電子書籍の紹介を行っています。
  • 電子書籍は、書影のリンク先から手軽に読むことができます。
  • ご利用の際には、機構アカウントが必要です。

⑤ Support Desk

サポートデスクスタッフとの学習相談が可能なエリアです。[日・英・中国語で対応]

  • 平日の15:30~17:00に、1回30分で、スタッフと1対1の相談が可能です(事前予約 が必要)。
  • サポートデスク関連情報のLinkが利用可能です。情報収集にお役立てください。​

⑥ AV Booths

海外衛星放送(CNNjライブストリーミングサービス)の視聴エリアです。
 →2024年3月末で、CNNjライブストリーミングサービスの契約を終了しました。

⑦ Service Desk

図書館のサービス関連の情報を知ることができるエリアです。

  • 図書館サービス関連情報のLinkが利用可能です。​

⑧ OKB TFD Gallery

高木家文書のデジタル展示を体験することができるエリアです。

  • 下記の展示の閲覧が可能です。
    「旗本高木家と木曽三川流域治水」

⑨ Cafe

グループミーティングや休憩など、自由に利用可能なエリアです。

  • エリア内での会話や交流が可能です。

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