名古屋大学中央図書館

情報検索コーナー

2階情報検索コーナーでは、図書館内でのみ利用できるCD-ROM/DVDデータベース・オンラインデータベースを提供しています。インターネット経由で利用できるデータベースについては「オンラインデータベース(学内者)」をご覧ください。

  • 利用の申込・問合せ:2F参考調査・相互利用カウンター(Tel:052-789-3680)
  • 利用時間:平日8:30-17:00(印刷は16:45までに支払を完了できるようお申し込みください)
  • 料金
  • 学外の方へ:契約で学外者の利用が認められている電子資料は、中央図書館の情報検索コーナーでご利用いただけます。ご希望の資料が利用可能かどうかは、あらかじめ電話かメールでお問い合わせください。

CD-ROM/DVDデータベースオンラインデータベース(館内のみ)オンラインデータベース(学内者)

CD-ROM/DVDデータベース

以下のデータベースは、CD/DVDをインストールした専用端末で利用できます。(ディスクの貸出は不可)
中央図書館または提供している図書室の窓口でお申し込みください。

種別 タイトル 収録範囲 内容
図書館蔵書目録 国立国会図書館所蔵昭和前期刊行図書デジタル版集成
昭和前期刊行の和図書
全文利用可能タイトル:社会科学部門のうち以下の番号のCD収録のもの
  • 社会 → タイトルリスト(273 titles), Excel
    • 社会一般、社会学、社会史、社会組織(AGA〜B-002〜AGA〜B-007)
  • 教育 → タイトルリスト(3315 titles), Excel
    • 教育一般(AHA001〜AHA007)
    • 教育学、教育思想(AHB001〜AHB002)
    • 教育史、教育事情(AHC001〜005)
    • 教育政策、教育制度(AHD001〜007)
    • 学校経営、学校衛生、教員検定(AHE001〜005)
    • 初等、中等教育(AHM001〜011)
    • 大学、専門教育、学生問題(AHN001〜0019)
    • 特殊教育(AHO001)
    • 社会教育(AHP001~004)
辞書・事典 漢語大詞典   ○関連資料:『漢語大詞典』(中央参 823 Ka)
辞書・事典 世界大百科事典第2版プロフェッショナル版   平凡社刊総項目数約83,000項目。図版約10,000点(書籍に掲載されている図版のうち一部図版はCD-ROMに未収録)。1985-1997年の百科年鑑なども収録。
○関連資料:『世界大百科事典』(中央参 031 H)
その他 人間と文字   各時代・全世界の約230種の文字の字形・写真・解説等
その他 婦人公論DVD-ROM版   創刊号(大正5年1月)から346号(昭和19年3月)を画像データでデジタル化、検索用データベース化
その他 PDF-2(Powder Diffraction File) Set 1- ICDD(International Centre for Diffraction Data)のX線粉末回折データ(以前はASTMカード)

 

オンラインデータベース(館内のみ)

以下のデータベースは、図書館・図書室内の専用端末から利用できます。中央図書館または提供している図書室の窓口でお申し込みください。

分野 名称 内容
官報記事 官報情報検索サービス 日本の官報に記載された記事
法律、政令、条約等及び諸報告や資料並びに公・広告(昭和22年5月3日から当日発行分)
※中央図書館、法学図書室で利用可
総合分野 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス 国立国会図書館がデジタル化した資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な資料についてデジタル画像の送信を受け、閲覧等ができるサービス
利用できる方: 東海国立大学機構(以下「機構」という。)の役員、職員。名古屋大学の学生、職員及び名誉教授。機構が設置する国立大学(本学を除く。)の学生、職員及び名誉教授
利用案内(名大)
利用案内(国立国会図書館提供)
※中央図書館で利用可
総合分野 NLK Digitized Materials Service
국립중앙도서관 디지털화 자료
韓国国立中央図書館 デジタル化資料
韓国国立中央図書館National Library of Korea (NLK)で収集・保存しているデジタル資料を検索・閲覧可能です。
一般公開されていない資料のうち、Partner Library向けに提供されている資料について、中央館で閲覧等ができます。
利用案内(名大)
利用案内(韓国国立中央図書館提供)
※中央図書館で利用可

 

オンラインデータベース(学内者)

このほかの多くのデータベースは、図書館だけでなく研究室・サテラボ等の学内のPCから利用できます。
詳しくはデータベース案内をご覧ください。

 

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